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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>MARCO Company</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://marco-company.shop-pro.jp/" /><modified>2026-04-05T11:23:00+09:00</modified><entry><title>「子ども時代の権利」第1号&amp;#12316;第7号</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://marco-company.shop-pro.jp/?pid=158866750" /><id>https://marco-company.shop-pro.jp/?pid=158866750</id><issued>2021-04-11T21:48:04+09:00</issued><modified>2024-10-02T08:49:09Z</modified><created>2021-04-11T12:48:04Z</created><summary>シリーズ「子ども時代の権利」日本語版全7号です。各号の詳細は、ショップ内「冊子」カテゴリよりご覧ください。

シリーズ「子ども時代の権利」について詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。　

※スマートレターでの配送となります。送料は210円（厚さ2cm、重さ...</summary><author><name>MARCO Company</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[シリーズ「子ども時代の権利」日本語版全7号です。各号の詳細は、ショップ内「冊子」カテゴリよりご覧ください。

シリーズ「子ども時代の権利」について詳しく知りたい方は<a href="http://note.com/marco_company/n/n29a7525113a4">こちら</a>をご覧ください。　

※スマートレターでの配送となります。送料は210円（厚さ2cm、重さ1kgまで）です。それを超える場合はレターパック（430円／600円）またはゆうパックでのお届けとなります。]]></content></entry><entry><title>「子ども時代」の権利第7号「子どもとコンピューター」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://marco-company.shop-pro.jp/?pid=158866704" /><id>https://marco-company.shop-pro.jp/?pid=158866704</id><issued>2021-04-11T21:40:17+09:00</issued><modified>2024-10-02T08:50:13Z</modified><created>2021-04-11T12:40:17Z</created><summary>2000年の時点の考察を収録したこの号は、当然、その後のIT技術の進歩やスマホやタブレットの普及をカバーするものではありませんが、そこで投げかけられている問いは、今日でも驚くほど重要です。シュタイナー学校でのコンピューターの授業内容を紹介し、ゲームや人工知能...</summary><author><name>MARCO Company</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2000年の時点の考察を収録したこの号は、当然、その後のIT技術の進歩やスマホやタブレットの普及をカバーするものではありませんが、そこで投げかけられている問いは、今日でも驚くほど重要です。シュタイナー学校でのコンピューターの授業内容を紹介し、ゲームや人工知能（AI）といったテーマに切り込む視点は、デジタル環境の中で子ども時代を守ることの意味と可能性を考えるヒントになります。コロナ禍でオンライン・コミュニケーションが日常となり、電子機器を回避することが不可能になった今、賛否を超えて、子どもとコンピューターの関わりについて考え、議論する材料になると思います。（A5判全47ページ）

シリーズ「子ども時代の権利」について詳しく知りたい方は<a href="http://note.com/marco_company/n/n29a7525113a4">こちら</a>をご覧ください。

※スマートレターでの配送となります。送料は210円（1kgまで）です。1kgを超える場合はレターパック（430円／600円）またはゆうパックでのお届けとなります。

1号から7号までのセットもございます。ショップ内「冊子」カテゴリーよりご覧ください。]]></content></entry><entry><title>「子ども時代」の権利第6号「麻薬と依存症ー教育による予防」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://marco-company.shop-pro.jp/?pid=158866697" /><id>https://marco-company.shop-pro.jp/?pid=158866697</id><issued>2021-04-11T21:38:37+09:00</issued><modified>2024-10-02T08:50:34Z</modified><created>2021-04-11T12:38:37Z</created><summary>今は亡きコメディアンで依存症のカウンセラーとして知られたフェリシタス・ヴォークトが、麻薬と依存症について、子ども時代に形成されるべき「4つの関係喪失」という観点から、教育による予防の可能性を説き明かしています。「身体への関係」、「時間とリズムへの関係」...</summary><author><name>MARCO Company</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今は亡きコメディアンで依存症のカウンセラーとして知られたフェリシタス・ヴォークトが、麻薬と依存症について、子ども時代に形成されるべき「4つの関係喪失」という観点から、教育による予防の可能性を説き明かしています。「身体への関係」、「時間とリズムへの関係」、「魂への関係」、「自分自身への関係」という4つの関係は、そのまま保育や子育て、教育現場のありようを見直し、麻薬や依存症全般を予防するための手がかりが見えてきます。（A5判全14ページ）

シリーズ「子ども時代の権利」について詳しく知りたい方は<a href="http://note.com/marco_company/n/n29a7525113a4">こちら</a>をご覧ください。

※スマートレターでの配送となります。送料は210円（厚さ2cm、重量1kgまで）です。それを超える場合はレターパック（430円／600円）またはゆうパックでのお届けとなります。

1号から7号までのセットもございます。ショップ内「冊子」カテゴリーよりご覧ください。]]></content></entry><entry><title>「子ども時代」の権利第5号「メルヘンの意味」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://marco-company.shop-pro.jp/?pid=158866647" /><id>https://marco-company.shop-pro.jp/?pid=158866647</id><issued>2021-04-11T21:33:33+09:00</issued><modified>2026-03-26T08:47:57Z</modified><created>2021-04-11T12:33:33Z</created><summary>子ども時代の権利の中には、昔話（メルヘン）と出会う権利も含まれています。昔話は世界各地で語られ、子どもの成長に寄り添ってきました。しかし、メルヘンの本来の意味は社会から見失われ、矮小化されてしまったと著者たちはいいます。この号に収録されたエッセーからは...</summary><author><name>MARCO Company</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[子ども時代の権利の中には、昔話（メルヘン）と出会う権利も含まれています。昔話は世界各地で語られ、子どもの成長に寄り添ってきました。しかし、メルヘンの本来の意味は社会から見失われ、矮小化されてしまったと著者たちはいいます。この号に収録されたエッセーからは、現代において私たちはどのように昔話と向き合い、どのように子どもたちに語ればよいのか、具体的なヒントを受けとることができます。旧東ドイツの作家クリスタ・ヴォルフによる、自分の子ども時代に出会ったメルヘンや物語こそが「私」を形成したのだという文章も印象的です。（A5判全22ページ）

シリーズ「子ども時代の権利」について詳しく知りたい方は<a href="http://note.com/marco_company/n/n29a7525113a4">こちら</a>をご覧ください。

※スマートレターでの配送となります。送料は210円（厚さ2cm、重さ1kgまで）です。それを超える場合はレターパック（430円／600円）またはゆうパックでのお届けとなります。

1号から7号までのセットもございます。ショップ内「冊子」カテゴリーよりご覧ください。]]></content></entry><entry><title>「子ども時代」の権利第4号「託児・保育の環境」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://marco-company.shop-pro.jp/?pid=158866592" /><id>https://marco-company.shop-pro.jp/?pid=158866592</id><issued>2021-04-11T21:21:57+09:00</issued><modified>2024-10-02T08:51:14Z</modified><created>2021-04-11T12:21:57Z</created><summary>今から20年前には、シュタイナー教育にもとづく3歳未満の子どもを受け入れる保育園は、ドイツに50ヶ所しかありませんでした。この号では、経済的な必要や子育てと仕事の両立、女性像や母親像の変化などを見据え、保育園へのニーズにシュタイナー教育はどう答えるのかを具...</summary><author><name>MARCO Company</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今から20年前には、シュタイナー教育にもとづく3歳未満の子どもを受け入れる保育園は、ドイツに50ヶ所しかありませんでした。この号では、経済的な必要や子育てと仕事の両立、女性像や母親像の変化などを見据え、保育園へのニーズにシュタイナー教育はどう答えるのかを具体的に解き明かしています。「3歳神話」という言葉が聞かれた時代に、保育園で歩行・言語・知性の発達という3歳までの3つの特性に取り組むための条件を記し、今日の保育のあり方を見直すうえで大いに参考になる一冊です。（A5判全22ページ）

シリーズ「子ども時代の権利」について詳しく知りたい方は<a href="https://note.com/marco_company/n/n29a7525113a4">こちら</a>をご覧ください。

※スマートレターでの配送となります。送料は210円（厚さ2cm、重さ1kgまで）です。それを超える場合はレターパック（430円／600円）またはゆうパックでのお届けとなります。

現在この4号は在庫僅少のため、全7号セットのみで販売しています。ショップ内「冊子」カテゴリーよりご覧ください。]]></content></entry><entry><title>「子ども時代」の権利第3号「テレビと《ことば》の発達」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://marco-company.shop-pro.jp/?pid=158866561" /><id>https://marco-company.shop-pro.jp/?pid=158866561</id><issued>2021-04-11T21:17:41+09:00</issued><modified>2024-10-02T08:51:34Z</modified><created>2021-04-11T12:17:41Z</created><summary>この号の著者ライナー・パツラフは現在はアラーヌス大学の名誉教授で、幼児教育やメディア学を中心に研究を続けてきました。この号では、テレビが言語発達に与える影響を中心に、大人の直接の語りかけや読み聞かせが持つ意味を解き明かしています。発話によって、音声が空...</summary><author><name>MARCO Company</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[この号の著者ライナー・パツラフは現在はアラーヌス大学の名誉教授で、幼児教育やメディア学を中心に研究を続けてきました。この号では、テレビが言語発達に与える影響を中心に、大人の直接の語りかけや読み聞かせが持つ意味を解き明かしています。発話によって、音声が空気中にフォルムをつくることや、相手の身体に微細な運動を引き起こすといった研究、いかに《ことば》が人間を内側から形成していくかという指摘は、電子メディアに囲まれた現在の子育て環境の中で、私たちに何ができるかを考えさせてくれます。（A5判全22ページ）

シリーズ「子ども時代の権利」について詳しく知りたい方は<a href="https://note.com/marco_company/n/n29a7525113a4">こちら</a>をご覧ください。

※スマートレターでの配送となります。送料は210円（厚さ2cm、重さ1kgまで）です。それを超える場合はレターパック（430円／600円）またはゆうパックでのお届けとなります。

1号から7号までのセットもございます。ショップ内「冊子」カテゴリーよりご覧ください。]]></content></entry><entry><title>「子ども時代」の権利第2号「子どもの発達と性教育」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://marco-company.shop-pro.jp/?pid=158866467" /><id>https://marco-company.shop-pro.jp/?pid=158866467</id><issued>2021-04-11T21:14:45+09:00</issued><modified>2024-10-02T08:52:16Z</modified><created>2021-04-11T12:14:45Z</created><summary>心理学者、コンサルタントであるマティアス・ヴァイスは、新しい性教育のあり方を提唱しています。それは科学的な知識を伝達することに加えて、乳幼児期、学童期、思春期における子どもの心の発達段階を踏まえて、性教育を行うということです。たとえば、幼児の生殖器への...</summary><author><name>MARCO Company</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[心理学者、コンサルタントであるマティアス・ヴァイスは、新しい性教育のあり方を提唱しています。それは科学的な知識を伝達することに加えて、乳幼児期、学童期、思春期における子どもの心の発達段階を踏まえて、性教育を行うということです。たとえば、幼児の生殖器への関心は、思春期や成人の性への関心とはまったく異なります。その違いを考慮することで、性への豊かな理解と他者への尊敬が育つといいます。現在、性教育の大切さがますます意識されるようになりましたが、この号の視点は今でも新鮮であり、性教育の授業やディスカッションにも活用できると思います。（A5判全23ページ）

シリーズ「子ども時代の権利」について詳しく知りたい方は<a href="https://note.com/marco_company/n/n29a7525113a4">こちら</a>をご覧ください。

※スマートレターでの配送となります。送料は210円（厚さ2cm、重さ1kgまで）です。それを超える場合はレターパック（430円／600円）またはゆうパックでのお届けとなります。

1号から7号までのセットもございます。ショップ内「冊子」カテゴリーよりご覧ください。]]></content></entry><entry><title>「子ども時代」の権利第1号「脅かされる子ども時代」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://marco-company.shop-pro.jp/?pid=158611144" /><id>https://marco-company.shop-pro.jp/?pid=158611144</id><issued>2021-04-01T20:35:57+09:00</issued><modified>2024-10-02T08:52:35Z</modified><created>2021-04-01T11:35:57Z</created><summary>今から２０年以上前、ドイツの教育者ペーター・ラングとジャーナリストのスザンネ・ピューラーは、シュタイナー教育の枠を越えて、社会運動としての「子ども時代の権利」を提唱しました。彼らは、世界の貧困や飢餓、紛争の中にある子どもたちも、先進国の消費者としてター...</summary><author><name>MARCO Company</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今から２０年以上前、ドイツの教育者ペーター・ラングとジャーナリストのスザンネ・ピューラーは、シュタイナー教育の枠を越えて、社会運動としての「子ども時代の権利」を提唱しました。彼らは、世界の貧困や飢餓、紛争の中にある子どもたちも、先進国の消費者としてターゲットにされる子どもたちも、等しく「子ども時代」を奪われているといいます。
コロナ禍によって否応なく世界が一つにつながった現在、本書で述べられている「子どもが子どもらしく子ども時代を過ごす権利」は、「子ども時代の《母胎》としての社会」という考え方とともに、社会に対する新鮮な問いかけとして響いてきます。（A5判全15ページ）

シリーズ「子ども時代の権利」について詳しく知りたい方は<a href="https://note.com/marco_company/n/n29a7525113a4">こちら</a>をご覧ください。

※スマートレターでの配送となります。送料は210円（厚さ2cm、重さ1kgまで）です。それを超える場合はレターパック（430円／600円）またはゆうパックでのお届けとなります。

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